#82 人間誰にでも苦手なものはあるよね〜苦手を克服する必要はあるのか〜

こんにちは。永田です!

 

ブログを書いているとどうしても真面目な内容を熱く書いてしまい、ゆるく書くことが出来ないなぁと思っています。

 

そしていつも偉そうなことばかり書いてさ笑

 

ですので今回は雑談的な感じで書きたいことを書こうかな〜と思っています。

 

テーマだけでも決めましょう。

テーマは「永田の苦手なもの」についてです。

 

興味がねーなんて思ってるだけで言わないでください笑

誰にだって苦手なことはあるし、それを受け入れるのも一つの選択肢だ。

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もーこれでしかない。

朝。

毎日くる朝。

 

いけてるビジネスマンや意識高い人はモーニングルーティンなんてやって地球におはようなんて言ってストレッチとかしちゃってるけど、僕は妻におはようと言うのが精一杯だ。

それも耳を澄ませばようやく聞こえるくらいの声量で。

 

そして納豆ご飯を毎日食べている。

これは何かを意識しているかと言ったらそうではない。

数ある朝食の中で一番楽だからだ。

 

シェイク。

アンド。

オンライス。

 

以上。

それ以上でもそれ以下でもない。

 

うちの朝は各自で行うスタイル。

味噌汁用意してくれとも言わないし、この時間に起こしてくれもない。

お互いの面倒は自分で見る。

 

決してドライな夫婦って訳ではない。

自分の世話は自分でしようと言うことだ。

 

話を戻すと朝は毎日やってくる度に0のモチベーションやコンディションを1、2、3と上げていかなくてはならない。

もうそれが苦手。

 

その点うちの妻は朝からキビキビ動いてダラダラしない。

 

僕はひどい時は勝手に涙が流れてくる。

 

あ。心配しないでください。

感情的に泣いている訳ではなく恐らく自律神経が多少乱れてサラッと流れる涙です。

ってそれも心配か笑

 

でも苦手なだけで機嫌が悪い訳ではない。

ただ朝の会話は覚えていない。

 

先日は大会で行われたPCR検査の結果を朝に「陰性だったよ」と伝えたことを覚えておらず昼に「そういえば陰性だったよ」とLINEで伝えたら「朝言っていたよ」と返ってきた。

 

そんなこともあり、朝の会話にお使いなどの重要な内容は妻も言わないくなった。

どーせ覚えてないから。


割り算の筆算

僕は普段から勉強をした方がいいと伝えているが、じゃあ永田はどうなのよ。

…すみません。

割り算の筆算が苦手です。

 

大学1年性の時に力学の基礎という単位も落としています。

テストの文章問題が解けませんでした。

 

その問題はよくある速度の問題。

車の走行距離と時間で速度を求める問題。

 

何度やったってぴったり割り切れない。

もう何回解いても速度が余る。

りんごが余るのは理解できる。

 

解きながら速度が余るってどーゆー状況だよって思っていた。

仕方なしに時速〇〇kmあまり◯と書いた。

 

もーだってピッタリその車が走ってないんだと思うしかない。

余らせちゃってると思うしかない。

 

もちろん不正解だ。

筆算のやり方を忘れているのかそもそも掛け算ができていないのか…。

 

今やテストなんてないから電卓で良いんだけど学生時は割り算の筆算が苦手でした。

 

車の速度はピッタリと守ろう。


アイスの繊維質な歯応え

あのわかるかな。ガリガリくんの周りの繊維質で霜柱みたいなやつ。

あとはスイカバーの皮の繊維質で霜柱みたいなやつ。

上の二つは微々たるものだから食べるし良いんだけど。

 

ガツンとみかん…これは勘弁してくれ。

9割くらい霜柱使ってるのよ。

 

中学の時友達が大好きで豪快にかじってたけど見てるだけで僕は震えてた笑

 

あ〜書いてるだけでゾワゾワ鳥肌立つ。

歯に染みるとかじゃないのよ。

 

なんてゆーの? キシャキシャ感? ギシャギシャ感? とにかく噛みごたえが拷問。

鳥肌立つ。

 

夏の暑さに霜柱噛ませて鳥肌立たせて清涼感を出そうとしてるのかと思ってたけどどうやら違うらしい。

 

同じ境遇の人いませんかね? 分かり合いたいこの気持ち笑

アイスはベーシックにまろやかなバニラアイスに勝るものはない。


球技種目

ボールが苦手だ。

奴らには奴らの意思があるんじゃないかと思うほど上手いこといかない。

 

バッティングセンターにあるストラックアウトのベストは2枚だ!

サッカーももう永田はボールに集中してるんだから奪いに来ないでくれって感じ。

奪いに邪魔がなくったって永田が勝手にミスって相手にボールが転がって行くから見守っててくれって感じ。

 

教育実習でバスケの単元だった時はもう地獄だった。

少しドリブルしようもんなら笑われる。

「先生バスケ苦手でしょう?」

高校生の目も欺けないほど苦手だ。

 

なんかさボールってなんなんだろうか。

勝手にどっか行くじゃん。

こっちは狙ってんのにさ。

 

ボーリングなんかも勝手に曲がるじゃん。

真っ直ぐ転がしてんのに。

 

ピッチングだって5番狙ってんのに地面にワンバンするしさ。

サッカーボールもそうだよ。

当てる気ないのに勝手につま先に当たって足元から逃げてく。

 

バスケットボールだって例に漏れることはないから。

リング狙ってるのに変な回転かかるし。

 

恥ずかしいったらありゃしないよ!

大体フリースロー対決とか始まっちゃうんだから。

もうジュース奢るの確定よ。

気持ちで負けてる。

 

で、何飲みたいの?


最後に

いつも真面目なことばっかり書いて自分の価値観ばかり書き殴ってるから、ゆるいのを書いてみました。

たまには良いよね。

 

人間誰にだって苦手な一面は持っているものだしね。

勇者は呪文唱えられないし魔術師は攻撃力が低いのと同じで得意苦手を弁えて戦いに赴いている。

 

だとするなれば得意なところで活躍したり苦手を避けるのだって一つの成功への活路だと思います。

 

カメックスは「かえんほうしゃ」を吐けないよって話

 

明日も朝が来ると思うと眠れません。

 

ではまた次回っ

 

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